ABOUT STUDIO LUCULU

人・情報・仕組みを、
つながる形へ。

StudioLUCULUは、人や組織の中にある発想、課題、情報、地域との接点を整理し、次の価値につながる形へ組み立てていく事業体です。

サービスやコンテンツ、デジタル基盤など、形にとらわれず必要な接点をつくります。

01 / PURPOSE

私たちが目指すもの

小さな違和感を見過ごさず、
人と人、人と社会をつなぎ、
次の選択肢をひらく。

日々の仕事や暮らしの中には、誰かが感じていても言葉になっていない違和感や、まだ十分につながっていない人・情報・機会があります。

StudioLUCULUは、そうした小さな違和感を見過ごさず、背景や関係性を整理し、人と人、人と社会の間に新しい接点をつくることで、これまで見えていなかった選択肢を、選べる形にしていきます。

02 / PRINCIPLES

行動・思考原則

つなぐ前に、見る。
つくる前に、整理する。

すぐに答えを決めるのではなく、まず背景や関係性を見る。異なる立場や視点を整理し、本当に必要なものを見極めたうえで、人や情報をつなぎ、継続して使える形にしていく。それが、StudioLUCULUの基本的な取り組み方です。

01 / SEE

まず、見る。

目の前の出来事だけでなく、その背景にある人、情報、環境、立場の違いまで見る。

02 / ORGANIZE

整理する。

複雑な課題や情報、異なる視点を整理し、本当に必要なものを見極める。

03 / CONNECT

つなぐ。

人と人、人と情報、人と社会の間に、新しい接点や選択肢をつくる。

03 / REPRESENTATIVE MESSAGE

代表メッセージ

小さな違和感を、
誰かのつまずきの
ままにしない。

日々の暮らしや仕事の中で、「なぜこうなるのだろう」「こうだったらいいのに」と感じることがあります。

多くの場合、それは小さな違和感として、そのまま通り過ぎていきます。けれど、同じ違和感でも、ある人にとってはそこで立ち止まる理由になり、選択肢を失ったり、社会との距離が広がったりするきっかけになることがあります。

私はこれまで、人材サービス、採用、就労支援の現場で、企業側と求職者・利用者側の双方に関わってきました。そこで何度も感じてきたのは、能力や意欲だけではなく、必要な情報が届かないこと、立場や制度の間に接点がないこと、状況が整理されていないことによって、本来あったはずの選択肢が見えなくなってしまう場面があるということです。

そうした経験から私は、日常の中で見過ごされている小さな違和感の中にこそ、これから向き合うべき社会の課題があると考えるようになりました。

StudioLUCULUは、その違和感をただ「問題」として大きく語るための場所ではありません。まず背景を見て、整理し、必要な人や情報、社会との接点をつくる。そして、今まで見えていなかった選択肢を、一つずつ実際に選べる形へ変えていく。

課題、暮らし、地域、働くこと、情報発信。入り口は違っても、人と人、人と社会の間にある小さな隔たりに向き合い、新しいつながりを生み出していくことは共通しています。

大きなことを一度に変えるのではなく、目の前にある小さな違和感から、一つずつ形にする。その積み重ねを、継続できる事業として育てていきたいと考えています。

StudioLUCULU 代表 秋元 純一

04 / ACTIVITIES

主な活動領域

A

事業・サービス企画

課題や発想を整理し、誰にどのような価値を届けるかを設計します。

B

情報・コンテンツ制作

情報発信、メディア、教材、クリエイティブなど、内容に合った形で伝えます。

C

デジタル基盤の構築・運用

Webやデータ、業務基盤など、活動を継続するためのデジタル環境を整備します。

Projectsを見る↗

05 / HISTORY

沿革

2026 3 EVENTS
01

StudioLUCULUとして事業基盤の整備を開始

公式Web、ブランド資産、各種業務・デジタル基盤の整備を進める。

02

LUCULU LINEスタンプの販売を開始

メインキャラクターLUCULUとして初めての有償販売物を公開。

03

Re.Anelpia Public Betaを公開

StudioLUCULUが運営するWebサービスとして公開。

06 / BUSINESS INFORMATION

事業概要

名称
StudioLUCULU
代表
秋元 純一
主な活動
事業・サービス企画、情報・コンテンツ制作、デジタル基盤の構築・運用
運営サービス
Re.Anelpia(アネルピア)
お問い合わせ
contact@studioluculu.com

NEXT

具体的な取り組みを見る。

Projects →